アルゼンチン対エジプトの審判は誰?W杯で買収疑惑やゴール取り消し判定が大炎上!

アルゼンチン対エジプトの審判は誰?買収疑惑やゴール取り消し判定が大炎上! サッカー

W杯が荒れる。 。


アルゼンチンが3-2で大逆転したエジプト戦!

しかし試合後、Xで主役になったのはメッシ選手でも決勝点でもなく、審判とVARでした


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アルゼンチン対エジプトの審判はルテクシエ

2026年W杯決勝トーナメント1回戦で主審を務めたのは、フランスのフランソワ・ルテクシエ氏です

世界的な大舞台を任される経験豊富な審判ですが、

この日はエジプトが2点を先行した後、終盤の13分間でアルゼンチンが3得点

アルゼンチン対エジプトの審判はルテクシエ

引用元:Al Jazeera

劇的すぎる展開と複数の判定が重なり、試合後のXではルテクシエ氏の名前が一気に注目されました

「エジプトは奪われた」「アルゼンチンだけ判定が軽い」といった投稿の一方、

「映像を見れば妥当」という反論もあり、Xは完全に臨時の審判委員会

アルゼンチン対エジプトの審判はルテクシエ

引用元:The Independent

Xでは全員が笛を持っていないだけで、気持ちはもう主審です…

ゴール取り消し判定が大炎上・約30秒前まで戻るVARに賛否!

最大の争点は、エジプトのジコ選手が決めたゴールの取り消しです

VARは得点直前だけでなく、その約30秒前にアティア選手がマルティネス選手へ接触した場面まで確認

ルテクシエ氏が映像を見た結果、反則としてゴールは認められませんでした

ゴール取り消し判定が大炎上・約30秒前まで戻るVARに賛否!

引用元:El Comercio

Xでは「VARはタイムマシンなのか?」「そこまで戻るなら毎回どこかに反則がある!」と怒りの声が噴出

一方で、足への接触とユニフォームを引く動きが映っており、「反則自体は明確」という意見も出ています

ゴール取り消し判定が大炎上・約30秒前まで戻るVARに賛否!

画像引用元:The Guardian

接触だけを見ればファウル判定は理解できるけど…

ただ、30秒前の小さな反則でゴールが消える光景は、観客からすれば歓喜の後に届くキャンセルメール

正しくても納得しにくい、VARの一番イヤなところが全部出た場面でした

サラー選手へのNo判定もXで物議!直後の逆転弾で疑惑拡大

さらに火に油を注いだのが、アルゼンチンの決勝点につながる前の接触です

サラー選手🇪🇬とアルバレス選手🇦🇷が競り合った場面でエジプト側は反則を主張しましたが、試合は続行

その流れからフェルナンデス選手🇦🇷が決勝ゴールを決めました

サラー選手へのNo判定もXで物議!直後の逆転弾で疑惑拡大

Xでは「エジプトの得点は30秒前まで戻ったのに、アルゼンチンは戻らないのか」という声が拡散

アルゼンチンとVARと組み合わせた「VARgentina」という皮肉まで飛び交いました


FIFAは後に、この接触を通常のプレーの範囲と説明しています

サラー選手へのNo判定もXで物議!直後の逆転弾で疑惑拡大

世間の声と、審判団の温度差が疑惑を拡大させたのでしょう

審判の買収疑惑まで拡散

エジプトサッカー協会判定とVAR運用を問題視し、FIFAへ正式な抗議を提出したと報じられました

ハッサン監督🇪🇬も試合後に強く反発し、Xでは「FIFAがメッシ選手を残したかったのでは」「審判が買収されたのでは」といった疑いが広がりました

W杯アルゼンチン対エジプト・審判の買収疑惑まで拡散

ただし、ルテクシエ氏やFIFAが金銭を受け取り、結果を操作したことを示す証拠までは確認されていません

FIFAのコリーナ氏も、審判団は誰からも影響を受けず、独立して判断していると否定しています

ただし、私はVARの介入基準が観客に伝わらなかった責任は重いと感じました

W杯アルゼンチン対エジプト・審判の買収疑惑まで拡散

名勝負のはずが、検索されるのはゴールより審判

FIFAが判定理由をもっと素早く、分かりやすく示さなければ、「VARgentina」という言葉は今後も消えないかもしれません


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